五十肩、診断から2ヶ月。MRIで「凍結肩の可能性」、手術のつもりが注射になった話
五十肩と診断されて2ヶ月。痛みの主役は肩の中から腕へ。左肩のMRIでは関節の中に炎症があり「凍結肩の可能性」。手術をお願いするつもりで受診したら、関節の中への注射で様子見になりました。右肩の異変や、ステロイド注射と血糖値の話まで、40代後半・看護師のn=1の途中経過です。
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五十肩と診断されて2ヶ月。痛みの主役は肩の中から腕へ。左肩のMRIでは関節の中に炎症があり「凍結肩の可能性」。手術をお願いするつもりで受診したら、関節の中への注射で様子見になりました。右肩の異変や、ステロイド注射と血糖値の話まで、40代後半・看護師のn=1の途中経過です。
五十肩(肩関節周囲炎)と診断されて1ヶ月。良くなるどころか、夜間痛で眠れない日が出てきて、じっとしていても痛い。髪が乾かせない、寝る姿勢の工夫、ストレッチや電気治療の反動まで、治っていない途中経過をそのまま残す、40代後半・看護師のn=1の記録です。
環境を整えて安静にしていたのに、左肩はどんどん悪化。もう一度受診してとことん聞いたら、診断は「五十肩」+「頸椎症性神経根症」のダブルで、対処法は部位によって真逆でした。自己流では切り分けられなかった、40代後半の看護師の記録です。
体のあちこちが痛い。AI3人(クロ・チャッピー・Google先生)に相談したら、見立てはバラバラなのに結論は全員「整形外科へ」。採血と頸椎・腰椎のMRIを受けた結果は「加齢です」。自分の体を後回しにしかけた、40代後半の看護師の記録です。
2週間の冷やしご飯×血糖の検証、最終話。量・温度・順番・噛む回数のまとめと、私が出した答え——そして、お弁当の白米を手放すまで。
同じ常温ご飯100gを、噛む回数だけ変えて測ってみた。ほぼ噛まない148→普通165→めっちゃ噛む182。『よく噛む』は、血糖だけ見ると私には逆の結果でした。
同じ常温ご飯100gを、食べる順番だけ変えて測ってみた。カーボファースト253→まんべんなく215→カーボラスト183。順番は、教科書通りに効きました。
ご飯の温度(冷やし・常温・温め)で血糖はどう変わる? シリーズ大本命の検証は、予想とまるっきり逆の結果でした。
冷やしご飯を50g・100g・150gで食べ比べ。量を変えると血糖の山はどう動くのか、CGMで測ってみました。
コーヒーを数日抜いてみたら、頭痛が出ました。これってカフェイン離脱?クロに聞いてみた小話です☕
冷やしご飯は、本当に効いているのか。1年前に測った血糖データと、CGMで確かめることにした話。
「もったいない」から始めた、冷やしご飯と黒豆茶のはなし。お弁当のご飯が、いつのまにかおやつになっていました🫘
ーー骨密度70%から始まった、栄養日記のはなし
ーーAIが「休んで」と言ってくれる話